第13回『フランダースの犬』
物語のタイトルをご紹介するシリーズ、第13回は『フランダースの犬』です。『フランダースの犬』のオリジナルは英語この作品は英国の作家、マリー・ルイーズ・ド・ラ・ラメー(Marie Lou
物語のタイトルをご紹介するシリーズ、第13回は『フランダースの犬』です。『フランダースの犬』のオリジナルは英語この作品は英国の作家、マリー・ルイーズ・ド・ラ・ラメー(Marie Lou
ほかの受講生さんはとっくに終わっている翻訳講座第11回、前半の受講メモです。8回~10回までは復習回でしたが、11,12回は同じ課題の解説です。課題は水林章先生の「メロディ ある情念の系譜(M
フランス語脳プロジェクトの達人講座開始前のスカイプミーティングより、一般のフランス語学習者にも役立ちそうな学習方法、おすすめのサイトや本をシェアする記事のその2です。きのうは概論、作文、口頭表
独学でフランス語を始めたころの日記を紹介しています。ラジオ講座でフランス語を初めて3ヶ月。毎日同じペースで学習していましたが、この頃仏和辞書を購入しました。きょうは当時の学習メニューを
『長靴をはいた猫』のフランス語のタイトルをご紹介します。この話は伝承童話ですが、フランスのペロー(Perraut)の童話集(Histoires ou contes du temps passé 169
2013~14年秋冬ものファッションのトレンドの記事を読んでいます。5つめはマニッシュなスタイルです。フランス語ではLa tendance garçonne となっているのをマニッシュと訳しま
きょうは私の好きな絵本をご紹介します。実を言うと特に絵本が好きというわけでもないので、ほとんど読んだことがありません。こちらは、初めて読んだフランス語の絵本で、今もずっと好きなお気に入
『みにくいアヒルの子』のフランス語のタイトルをご紹介します。『マッチ売りの少女』、『人魚姫』、『赤い靴』と同じ、アンデルセン(1805-1875)の作品です。1843年に出版されたました。
「赤い靴」という物語のタイトルをご紹介します。童話では「赤いくつ」とひらがなで書かれることも多いですね。作者は「マッチ売りの少女」や「人魚姫」と同じデンマークのアンデルセンです。「赤い
「そのタイトル、フランス語だと?」、きょうは『青い鳥』です。『青い鳥』という童話を知らない人はいないと思いますが、原作を全部読んだという人は少ないのではないでしょうか?作者はベルギーの