第15回『不思議の国のアリス』
誰もが知っているこのお話、でも、題名はフランス語でどう言うんだろう?そんなタイトルを1つずつご紹介するシリーズが「タイトルのフランス語」です。15回めのきょうは「不思議の国のアリス」で
誰もが知っているこのお話、でも、題名はフランス語でどう言うんだろう?そんなタイトルを1つずつご紹介するシリーズが「タイトルのフランス語」です。15回めのきょうは「不思議の国のアリス」で
サン=テグジュペリの『星の王子さま』関連のリンク集です。ネット上で無料で利用できるテキスト、音声、参考書籍などを集めています。名前は知っているけど、まだ読んだことがないという方、おもしろい小説
不定期で連載しているフランス語の独学を始めた頃の日記シリーズ。きょうは前回の入門日記第14回と少し日付が前後しますが、学習を始めてそろそろ三ヶ月になろうかという頃のエントリーを2つご紹介します
学習入門日記第14回です。このシリーズは私の学習初期の日記を不定期で紹介しているたいへん地味な連載です。当時私は、ラジオ講座『サトシのナント留学記』とBBCのサイトにあった無料の入門者むけの教
『みにくいアヒルの子』のフランス語のタイトルをご紹介します。『マッチ売りの少女』、『人魚姫』、『赤い靴』と同じ、アンデルセン(1805-1875)の作品です。1843年に出版されたました。
「そのタイトル、フランス語だと?」、きょうは『マッチ売りの少女』です。『マッチ売りの少女』は『おやゆび姫』や『人魚姫』と同じ、デンマークのアンデルセンの作品(1848年)。6月には全く
フランス語のニュースで読む「アバの記念ミュージアム開館」の記事の2回目です。このミュージアムは、5月の初めにスエーデンのストックホルムでできました。アバの記念ミュージアムではニ
子ども向けのお話のサイトで「セイレーンの伝説」がもとになっている短い話を読んでみました。セイレーンとは?セイレーン(Seirēn)はサイレンとも呼ばれますが、ギリシア神話に出てくる上半
今回は「おやゆび姫」のフランス語のタイトルを紹介します。「おやゆび姫」のあらすじおやゆび姫は、親指ぐらいの大きさのお姫様です。日本には一寸法師とか鬼太郎の父とかアリエッティとか
下記の説明は2013年5月当時のものです。Lyrics Trainingはまたリニューアルして、今はちょっと操作が違うかもしれません(2016年11月11日)。Lyrics Training