パリのリヨン駅~虎と小鳥のフランス日記第64話
『虎と小鳥のフランス日記』のバックナンバー、今週は64話を学習しました。この回はパリのリヨン駅が舞台です。この駅、レトロモダンな建物が美しいせいか、映画などによく出てきますね。
『虎と小鳥のフランス日記』のバックナンバー、今週は64話を学習しました。この回はパリのリヨン駅が舞台です。この駅、レトロモダンな建物が美しいせいか、映画などによく出てきますね。
今週の「虎と小鳥のフランス日記」はカミーユが友だちとお茶を飲みながら、この夏の思い出話(ouvenirs des vacances d'été 2014)をします。その友だちというのが…
「虎と小鳥のフランス日記」最新エピソードではレフェ・ビュルという素敵な雑貨屋さんが登場します。いわゆるセレクトショップなのですが、ひとつひとつの商品がとてもかわいいのです。まずはサンプ
キンドルファイヤで表示させてみました。写り込みが激しいので、私の大顔が目立つアングルとなっています。コミックス『腐らんす日記』のフランス語版『腐らんす日記』(原作:大清水さち、漫画:ヤス)
「虎と小鳥のフランス日記」のバックナンバーを復習しました。第70話です。2年前の今頃のエピソードで、新学年が始まったパリの様子を伝えています。フランスは北米などと同様で、学年の始まりが9月なの
今週の「虎と小鳥のフランス日記」はパレ・ロワイヤルにあるオルゴール専門店が舞台です。パレ・ロワイヤルはもとルイ13世、14世時代の王宮だった歴史的建造物。1区です。現在は回廊に囲まれた庭園。
「虎と小鳥のフランス日記」第163話の舞台は先週に引き続き、パリのエスモードの卒業制作イベントです。エスモードについては前回の記事を参照してください⇒パリのエスモード・その1~「虎と小鳥のフラ
虎と小鳥のフランス日記第162話の舞台は、エスモードです。エスモードは服飾専門学校。日本にもありますね。ここの卒業制作のイベントにカミーユが訪れ、ある男子学生にインタビュー。学生さんはナチュラ
「虎と小鳥のフランス日記」最新号は前回の続き。パリ3区の古物市が舞台です。ここは子ども専用の古物市。ここでは、子どもが自分のいらなくなったおもちゃを売るんです。いいアイデアですね。サン
「虎と小鳥のフランス日記」のバックナンバー、第63話を見ました。今回のトピックはサッカーです。トロカデロ広場に設置された巨大スクリーンに、UEFA欧州選手権の準決勝が中継され、それをみんなで鑑