シェリーに口づけ~ミッシェル・ポルナレフ(歌と訳詞)
かわいいフランス語、教えます~その11 愛をこめた呼びかけでちらっとふれましたミッシェル・ポルナレフの « Tout, tout pour ma chérie »(シェリーに口づけ)を訳してみました。
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ラジオ講座の復習の時間です。きょうは57課(8月21日放送)、過去時制のまとめ。これまで習った三つの過去、近接過去、複合過去、単純過去のおさらいでした。きょうの内容は、すべてこれまで講
フランス語のかわいい単語、すてきな響きのある言葉を集めています。自分ブランド、お店、ブログ、メールアドレス、ペットの名前などに使っていただくことを念頭に置いています。さて、女の子、男の子、猫、
56課のラジオ講座は、半過去と複合過去の違いについてとりあげられていました。点と線の説明でしたね。よく出てくる例文で言うと、「私が帰宅したとき、子どもたちはテレビを見ていた」というようなのです
パリの行政区めぐり、第4回です。前回は、なぜ、パリの区の番号が、らせん状にふってあるのか学びました。こちら⇒パリの20の行政区~第3回~らせんの秘密13区になりたくない住民の反
ラジオ講座の復習、きょうは55課の半過去(はんかこ)です。ラジオでの放送は8月19日の分です。半過去はフランス語の過去時制の1つです。半過去ってどういう意味?「半分過去で、半分
今日、ご紹介するフランス語のことわざはこちらです。Qui n'entend qu'une cloche n'entend qu'un son.1つの鐘しか聞かない人には1つの音しか聞こえな
クロード・ドビュッシーのポートレート、後編です。前編では陶器商店を営む両親のもとに生まれたこと。10歳でパリ音楽院にすすんだこと。作曲を学びローマ賞を獲得。作曲、ピアノの先生、音楽誌での著述業
学習入門日記第14回です。このシリーズは私の学習初期の日記を不定期で紹介しているたいへん地味な連載です。当時私は、ラジオ講座『サトシのナント留学記』とBBCのサイトにあった無料の入門者むけの教
子ども新聞のドビュッシーの記事をご紹介します。少々長いので、2回にわけますね。本人が自分のことを語る形になっています。ドビュッシーのポートレートPortrait n°6