『男の子女の子』~フランソワーズ・アルディ:歌と訳詞
先週の金曜日に、70歳の誕生日を迎えたフランソワーズ・アルディ(1944年1月17日生)のデビュー曲、«Tous Les Garçons Et Les Filles»をご紹介します。1962年
先週の金曜日に、70歳の誕生日を迎えたフランソワーズ・アルディ(1944年1月17日生)のデビュー曲、«Tous Les Garçons Et Les Filles»をご紹介します。1962年
ジョイス・ジョナサン(Joyce Jonathan)のサイラ(Ça ira)という曲をご紹介します。1989年生まれのシンガーソングライターです。とてもかわいい歌声で、曲もポップで覚えやすいで
あけましておめでとうございます。きょうは新年にふさわしい、Bonne et heureuse année(あけましておめでとう)という歌をあなたに捧げます。(記事のタイトルは文字化け防止のため
きょうは76年前のきょう、パリで亡くなった作曲家、ラヴェルの生涯をVikidiaで読んでみました。Vikidiaは8歳から13歳むけのWikipédiaのようなものです。Maurice
きょうも私の好きなクリスマスソングをご紹介します。タイトルは Un flambeau, Jeanette, Isabelle 松明を持って来て、ジャネット、イザベルフランス
今日は水にちなんだことわざをご紹介します。「泉よ、おまえの水は飲まない」と言うなかれ。Il ne faut pas dire «Fontaine, je ne boirai pas de
Little Drummer Boy(リトル・ドラマー・ボーイ)というクリスマス・ソングのフランス語バージョンをご紹介します。たくさんあるクリスマスキャロルの中で、特に私が好きな歌です。
クリスマスの喜びを伝える短い歌をご紹介します。タイトルは C'est noël, AlléluiaIsabelle Caillard(イザベル・ケイヤー)のクリスマスのアルバムから
映画の舞台になったドーヴィル映画、男と女(Un homme et une femme)のテーマソングをご紹介します。たいへん有名な曲ですね。クロード・ルルーシュ監督の1966年の映
『恋はどんなもの』~クレマン・ジャヌカンで、ルネサンス時代の曲について書きましたが、きょうご紹介する曲もその時代の歌です。タイトルは Tant que vivray 作者はクロード・ド・セルミ