歌と訳詞:美しい九月~バルバラ
きょうは「9月」というタイトルのバルバラの歌をご紹介します。バルバラの作詞作曲。とても美しい曲です。そして、3分間の中に一つの物語がある、バルバラらしい作品です。Septembre (Quel
きょうは「9月」というタイトルのバルバラの歌をご紹介します。バルバラの作詞作曲。とても美しい曲です。そして、3分間の中に一つの物語がある、バルバラらしい作品です。Septembre (Quel
フランソワーズ・アルディの1968年のヒット曲、「さよならを教えて」をご紹介します。「もう森へなんか行かない」という歌と並んで日本でもっともよく知られているアルディの曲です。Comme
フランスの女流作家、ジョルジュ・サンド(1804年 – 1876)の生涯について、子ども新聞で読みました。スペルはGeorge Sand。これはペンネームですが、ジョルジュは男性の名前です。わ
かわいいフランス語、教えます~その11 愛をこめた呼びかけでちらっとふれましたミッシェル・ポルナレフの « Tout, tout pour ma chérie »(シェリーに口づけ)を訳してみました。
クロード・ドビュッシーのポートレート、後編です。前編では陶器商店を営む両親のもとに生まれたこと。10歳でパリ音楽院にすすんだこと。作曲を学びローマ賞を獲得。作曲、ピアノの先生、音楽誌での著述業
子ども新聞のドビュッシーの記事をご紹介します。少々長いので、2回にわけますね。本人が自分のことを語る形になっています。ドビュッシーのポートレートPortrait n°6
きょうは、日本でも人気のあるザーズ(Zaz)の « Éblouie par la nuit » を訳してみます。有名な曲なので、聞けば「あ~、聞いたことある」と思う人も多いと思います。
「パピヨンの贈りもの」(Le Papillon)という映画のエンドロールで、おじいさんと女の子がデュエットする可愛い歌を訳してみました。この映画は以前、予告編をとりあげたことがあります。孤独な
リタ・ミツコのヒット曲、アンディをご紹介します。Euro24「テレビでフランス語」の8月の歌です。この記事で予習しておきましょう。アンディリタ・ミツコ1986年のゴキゲ
きょうは「虎と小鳥のフランス日記」第110話で話題になっているジョニー・アリディの初期の代表曲、Que Je T'aimeを訳してみました。1969年のヒット曲。邦題は「とどかぬ愛」。う~ん・