青い鳥・タイトルのフランス語第8回
「そのタイトル、フランス語だと?」、きょうは『青い鳥』です。『青い鳥』という童話を知らない人はいないと思いますが、原作を全部読んだという人は少ないのではないでしょうか?作者はベルギーの
「そのタイトル、フランス語だと?」、きょうは『青い鳥』です。『青い鳥』という童話を知らない人はいないと思いますが、原作を全部読んだという人は少ないのではないでしょうか?作者はベルギーの
2013年春季のラジオ講座「まいにちフランス語」の受講メモです。7月第1週の放送の二日目。非人称表現の代表である天気の言い方を学びました。天気は時間に比べて、簡単ですね。時間はまず数字
今日、ご紹介するフランス語のことわざはこちらです。石工の価値はその仕事ぶりでわかるC'est au pied du mur qu'on voit le maçon.石工の価値はその
2013年春季のラジオ講座「まいにちフランス語」の受講メモです。7月第1週の放送に入りました。今週は非人称表現ですね。非人称表現って一見難しげですが、主語が「人称にあらず」つまり、人が
今週の虎と小鳥のフランス日記は夏のソルド(soldes セール)の話題です。フランスでは、大型店舗も小さな店も平等に商品が販売できるように、むやみやたらと値下げできず、セールをする時期は法律で
虎と小鳥のフランス日記のバックナンバーのキーフレーズをご紹介しているシリーズ。きょうは第43話です。2012年の3月頃撮影されたものです。『104』という建物(施設)が舞台です。読み方は「サン
「インプレス」という名前のつけ爪のレビュー記事の三回目です。シールみたいに爪にぺたっと貼り付けるだけのお手軽なつけ爪です。では、この商品のもちについて書かれた部分を読んでいきます。
きょうは、私の「名詞の性別例外ノート」をお見せしますね。ご存知のようにフランス語の名詞には男性、女性という性別の区別があります。この性別を区別する目安があります。が、例外のない
現在、NHKのラジオ講座で放送中の「まいにちフランス語」の受講目の記事がたまってきましたので、目次を作ってみました。目次~その1では、講座の概要などについて書いています。ラジオ講座はス
パッケージのラベルを読むこのシリーズ、トレーシングペーパーをフランス語でに続きまして、きょうも娘のクラフトグッズ入れの棚より発見した文房具です。それはのりです。のりといっても食べる海苔