ドビュッシーの生涯~後編
クロード・ドビュッシーのポートレート、後編です。前編では陶器商店を営む両親のもとに生まれたこと。10歳でパリ音楽院にすすんだこと。作曲を学びローマ賞を獲得。作曲、ピアノの先生、音楽誌での著述業
クロード・ドビュッシーのポートレート、後編です。前編では陶器商店を営む両親のもとに生まれたこと。10歳でパリ音楽院にすすんだこと。作曲を学びローマ賞を獲得。作曲、ピアノの先生、音楽誌での著述業
学習入門日記第14回です。このシリーズは私の学習初期の日記を不定期で紹介しているたいへん地味な連載です。当時私は、ラジオ講座『サトシのナント留学記』とBBCのサイトにあった無料の入門者むけの教
子ども新聞のドビュッシーの記事をご紹介します。少々長いので、2回にわけますね。本人が自分のことを語る形になっています。ドビュッシーのポートレートPortrait n°6
ファッションの記事、きょうから髪形です。もう夏も終わりですけど、今年の春夏の流行のヘアスタイルをとりあげた記事を2回に分けて、読んでいきます。髪形は、洋服と違ってそんなにめまぐるしく流行が変わ
Bicのボールペンのパッケージを読んでみました。9月まであと10日ほど。新学期に備えて、娘が買ってきた文房具の袋から引っ張りだしたものです。こちらでは、こんなふうに、4本、6本、12本
きょうは、日本でも人気のあるザーズ(Zaz)の « Éblouie par la nuit » を訳してみます。有名な曲なので、聞けば「あ~、聞いたことある」と思う人も多いと思います。
メールアドレス、ブログ、店舗、自分ブランドに使えそうなかわいいフランス語、すてきな響きのあるフランス語の単語を集めているシリーズ、第10回です。前回、猫の名前をリストアップしましたら、犬の名前
ラジオ講座の8月7日の放送分、第54課の復習です。今週はずっと複合過去をやっていますが、この日は代名動詞の複合過去でした。基本的に、êtreを用いる複合過去と同じなので、ここはそんなに難しくな
パリの行政区シリーズ、第3回です。前回は、パリの一部の行政区の特徴と、パリ市民がもっているイメージ、いわゆるステレオタイプについて学びました。芦屋は高級住宅街、とかそんな感じのことです。これは
ラジオ講座の復習の時間です。きょうは、êtreを使う複合過去です。「複合過去?何それ?」という方は、きのうの52課の記事をごらんください。⇒「まいにちフランス語」30:L52