Éblouie par la nuit『眩しい夜』~ザーズ(歌と訳詞)
きょうは、日本でも人気のあるザーズ(Zaz)の « Éblouie par la nuit » を訳してみます。有名な曲なので、聞けば「あ~、聞いたことある」と思う人も多いと思います。
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メールアドレス、ブログ、店舗、自分ブランドに使えそうなかわいいフランス語、すてきな響きのあるフランス語の単語を集めているシリーズ、第10回です。前回、猫の名前をリストアップしましたら、犬の名前
ラジオ講座の8月7日の放送分、第54課の復習です。今週はずっと複合過去をやっていますが、この日は代名動詞の複合過去でした。基本的に、êtreを用いる複合過去と同じなので、ここはそんなに難しくな
パリの行政区シリーズ、第3回です。前回は、パリの一部の行政区の特徴と、パリ市民がもっているイメージ、いわゆるステレオタイプについて学びました。芦屋は高級住宅街、とかそんな感じのことです。これは
ラジオ講座の復習の時間です。きょうは、êtreを使う複合過去です。「複合過去?何それ?」という方は、きのうの52課の記事をごらんください。⇒「まいにちフランス語」30:L52
今日、ご紹介するフランス語のことわざはこちらです。Un chien regarde bien un évêque..犬も司教様の顔をじっと見るこのことわざは犬の立場か司教様の立場か
ラジオ講座、本日は52課です。とうとう過去の時制に入りました。フランス語にはいくつか過去の時制がありますが、日常生活で、最もよく使われる複合過去の登場です。複合過去形って何?「
お盆休みも終わり、また「虎と小鳥のフランス日記」の配信が始まりました。きょうは第113話を見て勉強しましたよ。今回は今の時期にぴったり。セーヌ川がたくさん出てきます。それと川沿いの美しい夜も。
『マリー・アントワネットに別れをつげて』の予告編のフランス語。きょうは後編です。マリーアントワネットが出てくる映画では、たぶんいちばん新しいものですね。スクリプトと和訳まず予告編をごら
パリ9区にある« Aux Pipalottes Gourmandes »という店が舞台の「虎と小鳥のフランス日記」第47話を勉強しました。看板に「レストラン兼お惣菜テイクアウト店兼高級食料品」