緑色の猫、その正体は?
最近また、過去記事も読めるようになった、子ども新聞、1jour1actuの12月20日の記事をご紹介します。今月始めにネット上で話題になっていたブルガリアの緑色の猫の記事です。ある日、
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きょうご紹介するフランス語のことわざはこちらです。Les jours se suivent et ne se ressemblent pas.日々は繰り返されるが同じ日はない。日々
フランスのパリ以外の場所を紹介するシリーズ。きょうはニース(Nice)です。ニースはフランスの南東部、地中海に望む観光都市。コートダジュール海岸に面しています。年間をとおして、
毎週土曜日に配信される、フランスダイレクトスクールのビデオ教材、「不思議の国のフランス」第3話の受講メモです。今回のタイトルはDieu n'avait fait que l'eau, ma
かわいいフランス語、きれいな単語、素敵な響きのする単語を集めています。今回は年末年始、新年のお祝いに関連する単語です。フランスでは、家族でクリスマスをお祝いしたあと、ニューイヤーは友達とパーテ
慣れないと難しいフランス語の数字を少しずつチェックしています。今回は21から30まで。ここから99までは10の倍数に、1~20の数字を組み合わせます。1~20までを覚えていないとつらく
フランスのクリスマスのディナーの最後に食べる伝統的なケーキ、ブッシュ(ビュッシュ)ドノエルの由来を読んでいます。前半では、クリスマスに薪を焚き、その灰で厄除けをしていたが、ストーブの登場で薪を
フランスのお菓子シリーズ、第2回。きょうは、フランスのクリスマスケーキ、ブッシュ・ド・ノエルをご紹介します。お菓子シリーズの主旨は初回の記事にて⇒カヌレ~フランスのお菓子~その1ブ
クリスマスにちなんだ曲をご紹介します。1960年代に発売され、今も歌いつがれている Petit Garçon (小さな男の子)というシンプルな歌。歌詞を見ると、petit garçon
きょうご紹介するフランス語のことわざはこちらです。La bave du crapaud n'atteint pas la blanche colombe.カエルのよだれは白鳩には届かない。