「まいにちフランス語」11:初級編L31-33~動詞venir
4月1日から始まった春季のラジオ講座の受講メモを書いています。11回目のきょうは第11週(L31-L33)の感想です。そろそろ全体の半分にさしかかってくる頃かと思いますが、みなさん、ま
4月1日から始まった春季のラジオ講座の受講メモを書いています。11回目のきょうは第11週(L31-L33)の感想です。そろそろ全体の半分にさしかかってくる頃かと思いますが、みなさん、ま
今週の「虎と小鳥」は日曜日にのんびりブランチを食べるカミーユ(とアントワーヌ)の巻。週末となっているのは、フランスでは週の初日は月曜日だからです。・・・え?でも、先週もなんかご飯食べてませんで
フランスを中心にヨーロッパで人気のあるフランスの男性シンガー、フローラン・パニーの曲をご紹介します。「テレビでフランス語」の7月のシャンソンですね。名前はFlorent Pagny。アマゾンで
週に一度のペースで見ている「虎と小鳥のフランス日記」バックナンバー。きょうは第42話のビデオを見ました。2012年の2月ごろに撮影されたものです。この回の舞台はルルク運河です。先日、同
週に一度ファッション関係のフランス語を読んでいますが、きょうは「つけ爪」の記事を選びました。つけ爪は、自前の爪に、作り物の爪をつけるおしゃれですね。私はやりませんが、ハロウィンの仮装で
今週の虎と小鳥のフランス日記、第106話、パリ18区の夜のひとときで出てきたベラチャオという歌を紹介します。ベラチャオとは?ベラチャオは第二次世界大戦のとき、ムッソリーニ政権に対抗した
iPad(アイパッド)3のCMでフランス語を勉強しました。この商品は2012年の3月にフランスで発売されました。現在はもう第4世代のiPadが出ていますね。iPad3のCM今回
今週の「虎と小鳥のフランス日記」第106話「パリ18区で夜のひととき」にはフランス語脳プロジェクトの主催者、織田先生の家のすぐそばにある、レバノン料理屋さん、キファック(Kifak)が登場しました。
「そのタイトル、フランス語だと?」、きょうは『マッチ売りの少女』です。『マッチ売りの少女』は『おやゆび姫』や『人魚姫』と同じ、デンマークのアンデルセンの作品(1848年)。6月には全く
今週の「虎と小鳥」はパリの田舎町「虎と小鳥のフランス日記」第105話に引き続き、パリ18区が舞台です。ひと味違ったパリの観光コース?同じ日の撮影ですね。午後、パリの田舎町をさくらんぼを