フランスの味覚週間 2014年
子ども新聞で「味覚週間」に関する記事を読みました。「Semaine du Goût 味覚週間」は24年以上前に始まった、食育振興週間のようなものです。毎年10月の第3週に実施されていま
子ども新聞で「味覚週間」に関する記事を読みました。「Semaine du Goût 味覚週間」は24年以上前に始まった、食育振興週間のようなものです。毎年10月の第3週に実施されていま
フランスの子ども新聞で、最近、あるチェーンレストランで始まった清涼飲料水のおかわり飲み放題のサービスについて読みました。たとえばペプシを注文すると、何杯でも飲めるサービスです。清涼飲料
きょうご紹介することわざはこちらです。Quand le vin est tiré, il faut le boire.酒が抜かれたら飲まねばならない酒が抜かれたら飲まねばならない
季節のことわざをご紹介します。5月のことわざを書いていなかったので、5月、6月の両方が出てくることわざを選びました。Frais mai et chaud juin, amènent p
きょうご紹介する名言はこちらです。La culture, c’est comme la confiture, moins on en a, plus on l’étale. - Franç
先週から「虎と小鳥のフランス日記」第53話で、カミーユが歌っていた『双子姉妹の歌』を訳しています。これは映画「ロシュフォールの恋人たち(Les Demoiselles de Rochefort
イースター(復活祭)に卵型のチョコレートを食べる由来を書いた記事の和訳、後編です。前編では、イースターはもともとカソリックの宗教的な行事に関係があったこと、そして、卵が登場した現実的な背景につ
フランスの作家、劇作家であるサガンの名言をとりあげます。サガンの経歴はこちらをどうぞ⇒名言その12~記憶は空想と同じくらい嘘つききょうの名言はAvant, je buvais
『百合のFranceウォッチング』第55課の受講メモです。この講座では、文法は軽くながして、ポーズカフェの聞き取りを主にやっています。今週3人は、ブルターニュの海沿いの街、カンカルに来ています
うちに転がっている製品の容器や箱のラベルの英語とフランス語を読み比べるシリーズ。きょうは、前回、マヨネーズだったので、仲間のマスタードを選びました。マスタードは辛子(からし)です。洋辛子ですね