「ベラチャオ」はチャウチャウの歌とチャウで
今週の虎と小鳥のフランス日記、第106話、パリ18区の夜のひとときで出てきたベラチャオという歌を紹介します。ベラチャオとは?ベラチャオは第二次世界大戦のとき、ムッソリーニ政権に対抗した
今週の虎と小鳥のフランス日記、第106話、パリ18区の夜のひとときで出てきたベラチャオという歌を紹介します。ベラチャオとは?ベラチャオは第二次世界大戦のとき、ムッソリーニ政権に対抗した
iPad(アイパッド)3のCMでフランス語を勉強しました。この商品は2012年の3月にフランスで発売されました。現在はもう第4世代のiPadが出ていますね。iPad3のCM今回
今週の「虎と小鳥のフランス日記」第106話「パリ18区で夜のひととき」にはフランス語脳プロジェクトの主催者、織田先生の家のすぐそばにある、レバノン料理屋さん、キファック(Kifak)が登場しました。
「そのタイトル、フランス語だと?」、きょうは『マッチ売りの少女』です。『マッチ売りの少女』は『おやゆび姫』や『人魚姫』と同じ、デンマークのアンデルセンの作品(1848年)。6月には全く
今週の「虎と小鳥」はパリの田舎町「虎と小鳥のフランス日記」第105話に引き続き、パリ18区が舞台です。ひと味違ったパリの観光コース?同じ日の撮影ですね。午後、パリの田舎町をさくらんぼを
フランス語のかわいい単語を集めています。二回目のきょうは果物です。果物は、見た目もカラフルで、形もかわいいものが多いです。ジュースやお菓子の材料としてもよく使われ、ひじょうにラブリーなイメージ
★2014年9月30日追記:「虎と小鳥のフランス日記」の配信の終了に伴い、電子書籍の販売も停止しました。★2013/11/24追記:この記事を書いたときはダウンロードできなかったのですが、後日
今日、ご紹介するフランス語のことわざはこちらです。医者に行くより製粉所に行くほうがいい。Il vaut mieux aller au moulin qu'au médecin.予防
4月1日から始まった春季のラジオ講座の受講メモを書いています。10回目のきょうは第10週(L28-L30)の感想です。今週は動詞faireを集中的にやっていました。この動詞、よく出てき
ドリス・デイの代表曲に「ケセラセラ」"Que Sera, Sera"という素敵な曲があります。ヒッチコックの「知りすぎていた男(1956年)」という映画の中で彼女が歌いました。でもこの「ケセラ