アラビア語由来の単語:かわいいフランス語(131)
さまざまなネーミングに使える、かわいい響きのあるフランス語を集めています。第131回は、アラビア語由来のフランス語の単語を25個紹介します。フランス語にとっては外来語だったけど、そのう
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ポワソン・ルージュ(poisson rouge 意味は「金魚」)というフレンチ・ポップスを紹介します。歌っているのは、Saint Privat (サン・プリヴァ)というオーストリア出身の音楽ユニットで
2018年の秋から続く、フランス政府に対する抗議運動(黄色いベスト運動 mouvement des gilets jaunes)を終結させるため、マクロン大統領が、国民討論会(Le Grand Déb
2月2日はフランスでは、ラ・シャンドルール(La Chandeleur)と呼ばれる日です。この日は全国的にクレープを食べます。まあ、ふだんでもクレープを食べていますが。カソリック教会で
France 2 のお昼の番組から、環境によい暮らし方をしている青年をリポートするクリップを紹介します。番組の名前は、Ça Commence Par Moi (自分から始める)です。環
フランスのスイーツの紹介、今回はプラリーヌ(praline)です。「プラリン」と書いたほうがフランス語の発音に近いと思いますが、日本語では、このお菓子は、プラリーヌとよばれます。プラリーヌとは
フランス語の学習のために、フランス語の本を読む方も多いと思います。学習者にはどんな本が向いているのでしょうか?今回のユゴー・コットン先生の動画は、フランス語学習者におすすめの本です。ス
ネーミングに使えそうなかわいい感じのするフランス語の単語を集めています。第130回は、新しい年にちなんで、「新しいもの」を集めました。まず、「新しい」という意味をもつ、ふたつの形容詞、
1月6日はエピファニー(Epiphanie 公現祭 =jour des Rois)という名のカソリックの祝日です(フランスでは国民の祝日ではありません)。エピファニーは東方の三博士がキリストを
あけましておめでとうございます。今年も、当ブログをよろしくお願いいたします。きょうは、Hugo Cotton(ユゴー・コットン)というフランス語の先生が語る、フランス語の上達法という動画を紹介