「まいにちフランス語」22:L44~時間の表現の前置詞
久松先生のラジオ講座の受講メモです。きょうは7月16日放送の第44課。この週は前置詞を攻めていますね。きょうは時間に関する表現に出てくるときの前置詞のまとめです。L44~時間の表現の前
久松先生のラジオ講座の受講メモです。きょうは7月16日放送の第44課。この週は前置詞を攻めていますね。きょうは時間に関する表現に出てくるときの前置詞のまとめです。L44~時間の表現の前
今日、ご紹介するフランス語のことわざはこちらです。「もし」がたくさんあれば、パリを瓶につめることだってできるだろう。Avec des si, on mettrait Paris en
久松先生のラジオ講座、初級編の受講メモです。きょうは43課の道案内の仕方を学びました。パリや京都に住んでいると、旅行者からよく道を聞かれるかもしれませんね。私の住んでいるところは、ツー
今週の「虎と小鳥のフランス日記」は110話につづいてベルシー公園が舞台です。緑がきれいな所です。しかも、この日、お天気がとってもいいですね。この公園に、家庭菜園があるのですが、ここがな
フランス語を始めて三ヶ月ぐらいだったころの日記のご紹介です。冠詞にも前置詞にも見えるdeの話の続きで、トリュフォー監督の映画のタイトルで語彙を増やそうシリーズ。この監督のことを知らなく
きょうから今年の夏のトレンドの水着の記事を読んでいきます。ちょっと読み始めるの遅いですけどね・・。もうみんな今年の水着はすでに用意してますよね?元の記事は、夏が始まる6月はじめにアップされてい
「虎と小鳥のフランス日記」のバックナンバー、きょうはピガールのエピソードをご紹介します。ピガールはパリの北のほうにある場所で、9区と18区のあたり。ムーランルージュ(Moulin Ro
メールアドレスやブログなどの名前に使えそうな、フランス語のかわいい単語を集めています。自然⇒果物⇒野菜⇒乳製品⇒パンとお菓子、と来て、きょうは飲み物です。飲み物ってあんまりかわいい響きの単語が
イギリス王室シリーズ第3弾は、子ども新聞に掲載されたジョージ王子の記事を読んでみました。この記事が書かれたときはまだ名前は発表されていませんでした。記事のタイトルはLe béb
翻訳講座の清水先生との面談内容をシェアしています。後篇のきょうは、先生に教えていただいた学習サイトや教材をご紹介します。きょうは私の質問、先生の回答(太文字)という形で書いていきます。