「虎と小鳥のフランス日記」第30話 チープ&シック その2
「虎と小鳥のフランス日記」のバックナンバー第30話の受講メモのその2です。この回では、カミーユが古着屋でお買い得商品をゲットするコツを伝授。『山猫のようなほにゃららと、ほにゃららのような力こぶ
「虎と小鳥のフランス日記」のバックナンバー第30話の受講メモのその2です。この回では、カミーユが古着屋でお買い得商品をゲットするコツを伝授。『山猫のようなほにゃららと、ほにゃららのような力こぶ
最近、日本の女子高生のあいだに流行っているらしい「かめはめ波」現象を報じる記事を読みました。友だちに「かめはめ波」をかける(?)のです。そういう遊びなら昔もあった気がしますが、この流行はそれを
Blondie (ブロンディ) をご存知でしょうか?Blondieは70年代後半にとても人気のあったアメリカのバンドです。私はリードボーカルのデボラ・ハリーが大好きでした。過去形で書いてしまい
きょうはお皿を洗うときに使う洗剤のラベルを読んでみます。刺激の強い洗剤を使うと手荒れするため、私は使っていません。製品は流しの下にありました。誰かが勝手に持ち込んだものです。食器用洗剤ですが、
翻訳者養成プロジェクトの第2回めの授業を聞きました。総合力の試される翻訳は一つの作品で書きましたように、前回は翻訳に必要な四つの力を教わりました。今回はフランス語の翻訳をするときにぜひ
フランス語を学んでいる方の中には、仏検にチャレンジしようという方も多いでしょうね。仏検について何も知らなくて、フランス語の学校にも通っていない。でも仏検についてちょっと興味がある場合、どうやっ
「虎と小鳥のフランス日記」は私が毎週受け取っているビデオのフランス語の教材です。94話の受講メモです。今回のエピソードはレストラン「ユゴー」が舞台です。タイトルがB級グルメ、と
今日、ご紹介するフランス語のことわざはこちらです。クリスマスがバルコニーならイースターは暖炉の前Noël au balcon, Pâques au tison.クリスマスがバルコニ
著作権について考えるきっかけになる、こども新聞の記事の和訳の続きです。前回は、著作権がどういうものか、またこの権利がいつ発生するかといったことが書かれていました。まとめると、著
ジョルジュ・ムスタキの Les eaux de mars 「3月の水」を訳しています。最終回のきょうは ステイシー・ケント(Stacey Kent)のバージョンをご紹介します。ステイシ