ブログと著作権法について その3
著作権について考えるきっかけになる、こども新聞の記事の和訳の続きです。前回は、著作権がどういうものか、またこの権利がいつ発生するかといったことが書かれていました。まとめると、著
著作権について考えるきっかけになる、こども新聞の記事の和訳の続きです。前回は、著作権がどういうものか、またこの権利がいつ発生するかといったことが書かれていました。まとめると、著
ジョルジュ・ムスタキの Les eaux de mars 「3月の水」を訳しています。最終回のきょうは ステイシー・ケント(Stacey Kent)のバージョンをご紹介します。ステイシ
フランス語で「わたあめ」は何と言うか?フランス語でわたあめは「わた」ではなく、「○○のひげ」と言います。今回はこの単語について詳しく説明します。フランス語でわたあめは「わた」で
先週、「虎と小鳥のフランス日記」のバックナンバー92話のうち、受講生さんが選んだエピソードのベスト3が発表されました。「虎と小鳥のフランス日記」というのは私が毎週土曜日に受けとって、勉強してい
フランス語のラジオ講座を聞き始めて1ヶ月くらいたった頃の私の日記をご紹介します。この頃私は毎週土曜日にその週やったことや雑感をメモしていました。個人的な日記なので、まわりくどい表現や、
フランソワ・オゾン監督の最新作«Dans la maison»の予告編のフランス語を学習中です。タイトルの意味は「家の中」。放題は「危険なプロット」です。危険なプロット予告編
フランス語脳プロジェクト」の翻訳講座で食玩に近い世界の本を読んでいます。先日第一回目の授業を視聴しました。それを聞いたあとでお菓子の雲の作り方で腑に落ちないところがありました。
毎週届く、フランス語の教材「虎と小鳥のフランス日記」。バックナンバーも週に1本のペースで見ています。きょうは30話を見ました。バックナンバーですので、季節がちょっとずれています。古着屋
ザ・ボディショップのアロマオイル(精油ではない)のラベルを読んでみます。先日読んだビタミン剤のラベルは表記が多くて大変でしたが、きょうのは少ないので簡単です。英語のラベルまずは
フランスの化粧品のメーカー、イヴ・ロシェについて調べてみました。イブロシェはフランスのオーガニックコスメ日本には店舗がありませんので、まず知られていないです。実は、北米に進出しています