歌と訳詞:Un flambeau, Jeanette, Isabelle ~松明を持って来て、ジャネット、イザベル
きょうも私の好きなクリスマスソングをご紹介します。タイトルは Un flambeau, Jeanette, Isabelle 松明を持って来て、ジャネット、イザベルフランス
きょうも私の好きなクリスマスソングをご紹介します。タイトルは Un flambeau, Jeanette, Isabelle 松明を持って来て、ジャネット、イザベルフランス
Little Drummer Boy(リトル・ドラマー・ボーイ)というクリスマス・ソングのフランス語バージョンをご紹介します。たくさんあるクリスマスキャロルの中で、特に私が好きな歌です。
クリスマスの喜びを伝える短い歌をご紹介します。タイトルは C'est noël, AlléluiaIsabelle Caillard(イザベル・ケイヤー)のクリスマスのアルバムから
映画の舞台になったドーヴィル映画、男と女(Un homme et une femme)のテーマソングをご紹介します。たいへん有名な曲ですね。クロード・ルルーシュ監督の1966年の映
『恋はどんなもの』~クレマン・ジャヌカンで、ルネサンス時代の曲について書きましたが、きょうご紹介する曲もその時代の歌です。タイトルは Tant que vivray 作者はクロード・ド・セルミ
本日はリクエストにお応えして、ルネサンス時代のフランスの歌をご紹介します。作曲はクレマン・ジャヌカン(Clément Janequin, 1480年頃 – 1558年)。この人は、宮廷で楽しむ
1952年にルネ・クレマン監督が作った映画「禁じられた遊び」のテーマをご紹介します。「愛のロマンス」とも呼ばれています。映画はとても有名なので、みなさんご存知だと思います。予告編の動画を紹介し
フランスの作曲家でピアニストのサティの歌曲でたぶんもっとも有名なJe Te Veux(おまえが欲しい)をご紹介します。曲調はとても優美なワルツ。しかし歌詞は濃厚です。この曲の歌詞は女性版と男性
きょうは、映画「シェルブールの雨傘 (Les Parapluies De Cherbourg)」のテーマの歌詞を訳してみました。というのも、映画関係者の方からこんなメッセージをいただいたからで
Grégoire(グレゴワール)というシンガー・ソングライターの Toi + Moi (きみプラス僕)をご紹介します。2008年に、フランス、ベルギーを中心に大ヒットした曲です。Toi+moi