パリ20区のギャラリー『20の瞳』~「虎と小鳥のフランス日記」第147話
セバスティアンの作品今週の「虎と小鳥」はアートがテーマ。パリの20区にあるこじんまりとしたギャラリーが舞台です。アントワーヌがまずオーナーのバジル、つぎにそこで作品を展示してい
セバスティアンの作品今週の「虎と小鳥」はアートがテーマ。パリの20区にあるこじんまりとしたギャラリーが舞台です。アントワーヌがまずオーナーのバジル、つぎにそこで作品を展示してい
毎週1つずつ見ている、「虎と小鳥」のバックナンバー。きょうは第53話です。この回はいつもと趣向が違って、カミーユがピアノの弾き語りを披露しています。歌う曲は、前回レ・アールの音楽図書館で借りた
今週の「虎と小鳥のフランス日記」では、カミーユがメトロとバスの切符の買い方を教えてくれます。いつもと趣向が違ってハウツービデオふう。実は今年の1月に「虎と小鳥のフランス日記」の感想、リ
毎週1つずつ見ている、「虎と小鳥」のバックナンバー。きょうは第52話の受講メモです。この回はレ・アールにある図書館にカミーユが本を返しに行くエピソード。そして、新たに楽譜を借ります。こ
今週の「虎と小鳥のフランス日記」は144話の続き。この夏発売予定のTIPAの初アルバムの収録の様子がおさめられています。TIPAはこの教材を作っている2人です。今回はミキシングの話
今週の虎と小鳥のフランス日記のバックナンバーは第51話。先週の第24話(⇒ビストロ・ヴィヴィエンヌでお茶をする)よりいきなり飛びます。というのも、第1話~50話までのキーフレーズは、すでに
今週の「虎と小鳥のフランス日記」は今年の8月に発売予定のTIPA(ティパ)のアルバム収録の様子がおさめられています。TIPAというのは「虎と小鳥のフランス日記」を作ってるアントワーヌとカミーユ
ちょっと間があきましたが、「虎と小鳥のフランス日記」のバックナンバー、第24話を受講しました。この回は前回の、コメディ・フランセーズ~「虎と小鳥のフランス日記」第23話の続き。劇場のあるパレ・
このたび受講しているフランス語脳プロジェクトで、「教材制作チーム」に参加してみました。これは現在始動しつつある、新しい部活動(?)です。教材制作チームとは?教材制作チームって何かと言い
今週の「虎と小鳥のフランス日記」は、2014年2月1日にパリ国際大学都市の日本館で行われたオペラ・コンサートが舞台です。歌うのは田中絵里さん。彼女は「虎と小鳥」のメンバーであり、ソプラノ歌手。