かわいいフランス語、教えます~その3野菜篇
フランス語のかわいい単語を集めています。3回目は野菜です。野菜って、かわいいかなあ?ブロッコリなんて・・。と思ったのですが、よく考えると可愛い響きの単語もけっこう多いです。たとえば、コ
フランス語のかわいい単語を集めています。3回目は野菜です。野菜って、かわいいかなあ?ブロッコリなんて・・。と思ったのですが、よく考えると可愛い響きの単語もけっこう多いです。たとえば、コ
フランス語のかわいい単語を集めています。二回目のきょうは果物です。果物は、見た目もカラフルで、形もかわいいものが多いです。ジュースやお菓子の材料としてもよく使われ、ひじょうにラブリーなイメージ
うちに大福(もどき)がありましたので、そのパッケージを読みました。文字数が少ないので、初心者の方も抵抗なく読んでいただけると思います。大福といっても日本で手に入るような大きくてもっちり
きょうは父の日(Fête des pères)ですね。フランスの母の日は日本と違うのに父の日はフランスも日本と同じ6月の第3日曜日(le troisième dimanche de juin)です。
「フランスの国民的炭酸」オランジーナの日本の発売元であるサントリーのCMでフランス語を勉強しました。このCMはシリーズになっていて、リチャード・ギア(1949年生まれ)が主演しています。「男は
2014年版のプチ・ロベール仏仏辞書にのった新しい言葉を伝えるニュースをお伝えします。プチ・ロベールとは?フランスにプチ・ロベールという辞書があります。私たち学習者にとっては仏仏辞書、
マリー・アントワネットとチョコレートのかかわりについて書いています。今回は、「チョコレートを運ぶ娘」 « La Belle Chocolatière»(リオタール Jean-Étienne Liota
きょうは家にあった、アイスクリームの箱の文字を読んでみます。アイスクリーム・・・好きな方、多いですね。実は私はチョコレートやアイスクリームはあまり好きでなく、自分から積極的には食べないのですが
ハーブティの箱の文字を読んでみました。よく「コーヒーが好きですか?紅茶が好きですか?」という質問を聞きますね。日本やアメリカの場合、コーヒーをよく飲む人のほうが圧倒的に多いと思います。
マリー・アントワネットが愛好したチョコレートドリンクについて調べてみました。「虎と小鳥のフランス日記」の第101話でマリー・アントワネットがチョコレート好きだった、という話が出てきました。