フランス語の数字【第25回】31 – 40
ちょっぴりややこしいフランス語の数字を少しずつチェックしています。きょうは31から40まで。21から69まで同じパターンで進みます。すなわち 10の倍数+1の位の数字です。数字
ちょっぴりややこしいフランス語の数字を少しずつチェックしています。きょうは31から40まで。21から69まで同じパターンで進みます。すなわち 10の倍数+1の位の数字です。数字
慣れないと難しいフランス語数字を毎週1つずつチェックしています。今週第22回は「20」です。数字 «20»20 は vingt ヴァン発音はこちらin は鼻母音 g と
数字を毎週1つずつチェックしています。今週第21回は「19」です。数字 «19»19 は dix-neuf ディズヌフdix(10) と neuf(9) をトレデュニオン(-)で
フランソワーズ・アルディがジャック・デュトロンとデュエットしているPuisque vous partez en voyageあなたが旅立つというのでの訳詞の続きです。Pui
フランソワーズ・アルディが元ご主人のジャック・デュトロンとデュエットしている曲をご紹介します。タイトルはPuisque vous partez en voyageあなたが旅立つというの
ヴェロニク・サンソンの名曲のAmoureuseをご紹介します。彼女のメジャーでのデビュー曲(1972年)です。邦題は「恋人」。Amoureuse 恋人まずは聞いてください。歌詞
難しげに思えるフランス語の数字。毎週1つずつチェックしています。今回は15です。数字 «15»15 は quinze カーンズ (またはキャーンズ)発音はこちらで確認してください。
トマ・デュトロンの«Comme un manouche sans guitare» 『ギターのないマヌーシュのように』をご紹介します。manouche(マヌーシュ)は後述しますがジプシーのこと
フランス語の数字を少しずつチェックしています。きょうは14です。数字 «14»14は quatorze カトーズ、またはキャトーズ発音はこちらで確認してください。q
きょうも秋の歌をご紹介します。前回のテテは歌詞が難しかったので、今週は60年代のシンプルなポップスを選びました。「秋のさなかに」マリー・ラフォレマリー・ラフォレの Au cœu